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2006.05.
25
木曜日

親知らず〜つづき6〜

やっとどうも痛みが和らいできたことが実感できるようになった。
薬が切れている時間が長いので口の中に巨大な口内炎をかかえているような痛みだ。
特に、食事の後がどうもいひゃい・・・
全面白かった傷口は入り口近くからどうも通常の皮膚の色に戻り始めた。
抜歯の大穴もどうも浅くなってきた気がする。

すごいなぁ。細胞分裂ってやつ?
しかしあいかわらず臭い。(慣れたのか以前ほど気にはならなくなったけど。)


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2006.05.
23
火曜日

親知らず〜つづき5〜

抜歯して今日でちょうど一週間。
相変わらず痛み止めが必要。
でも夜中にきれても目が覚めなくなった分だけましになったってことかな。
ためしにクラリネットを吹いてみたら。

激痛!!(☆。☆)

私はアンブシュアが不安定なので下あごを常に引き締めておく努力が必要なのだが、痛くて力が入らない。
それよりなにより、息の圧力が抜歯の大穴を直撃!

痛ーっ!!

それにどうも傷口あたりから漂う(気がする)臭いに耐え切れないので、歯医者へ行った。
傷口のまっしろなものは「血餅」とかいうものでかさぶたみたいなものらしい。
血餅の存在は知っていたけど、白いとは思わなかった・・・
そして臭いの正体は細胞の「組織液」じゃないかとのこと。

・・・ほんとかよ?
臭わない人もいるらしいが、私はニオイはわりと敏感な方なので。
鼻炎もちで咽喉の粘膜は弱いのだが。
いや弱いからこそニオイなどの刺激に敏感なんだろうか。

ということで、私の組織液は臭いらしい。


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2006.05.
21
日曜日

親知らず〜つづき4〜

今日で抜歯してから5日たった。
しかしまだ痛み止めがないと痛い。

傷口は真っ白なカビのようなかさぶた状のようなふわふわしたもので覆われた。
気のせいなのか、その傷口から臭いものが発せられている感じ。
うがいしてもしてもその臭いがとれない。
こんな臭いなんてもう抜きたくない〜。
これでも順調に治っているのでしょうかぁぁぁ。


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